機動戦士ガンダムUC 二次創作 機動戦士ガンダムUC理想への旅 第13話 可能性の獣

「ご当主。お二方も、お急ぎください。」
 三人の部下を指揮してカーディアス達を守りながら、ガエルは戦いを続ける。
 テロリストと思われる部隊は、動きに鋭さがあり、元連邦軍対テロ特殊部隊の精鋭だったガエルは、只のテロリストではないと確信していた。
 敵を倒しながら徐々に後退し、エレベーターに入ると、すぐに扉を閉めて下行のボタンを押す。
「済まない。巻き込んでしまったな。賊の狙いはまだ解らんが、私の命も目標の一つと見るのが、妥当だな。」
 カーディアスは、バナージとオードリーに詫びる。
「理事長のせいじゃありませんよ。テロリストだか何だか知りませんが、何で理事長の命を。」
「ビスト財団の存在を疎ましく思う者達は、少なからずいる。その中の誰かだろうが…。」
 最下層に付いたとき、部下の中でアタッシュケース型の防弾プレートを持った者が、前衛に立つ。
 エレベーターのドアが開くと、そこにも部隊の物がいて、重く響く発射音と共にライフルを撃つ。
 数発は凌いだが、やがて貫通されて前衛が仕留められる。
「くっ!!」
 僅かな隙をついて、ガエルと部下の二人がアサルトライフルの斉射で倒すが、目標と思われるカーディアスの腹部に流れ弾が命中する。
「ご当主!」
「心配いらん。まだ、もつ。済まんが、ここを守ってくれ。ガエル。ここまで来ているとなると、連中の目的はあれかもしれん…。」
「畏まりました…。」
 額には汗が滲み、出血する腹部を抑えながらバイオメトリクスでロックを解除し、正式には無いさらなる区画へと降りていく。

 一方、ジオン残党軍とロンド・ベル第2戦隊の戦いは、MSの性能と練度の差で、第2戦隊が圧倒的に有利だった。
 その中でも、圧倒的な戦果を挙げているのが、ウラキ。
 次いでケーラだった。

 RX-94 ベルカナガンダム。
 組織改編され、インダストリア7に新設されたアナハイム・エレクトロニクス先進技術開発部門「ウィング・ワークス」で開発された試作MSである。
 一般兵の微弱な感応波に対応する試作バイオセンサーを組み込んで、機体性能を底上げすることをプライオリティワンとしている。
 ティターンズ残党が開発したサイコミュ端末である、サイコプレートの技術を取り入れて開発したサイコブロックを実装することで、複雑な三次元運動による有線サイコミュ兵装の操作を可能とし、機体の追随率も向上している。
 機体自体は、嘗てのガンダム開発計画の一種の集大成的な高性能機であり、バイオセンサーによりさらに性能を底上げした機体をコウは手足の様に扱う。
 が、コウだけが、それを可能としている。
 機体の操作系が非常にピーキーである為に、熟練パイロットであろうとも自在に扱うのは非常に困難な為である。
 シミュレータに挑戦したパイロット達は、自身の負担の凄まじさに耐えかねて、内部に吐瀉物を大量にぶちまけて、「鋼鉄のゲロ袋」というまったくありがたくないあだ名をつけられている。
 兵装は、ビームジュッテ付きのビームライフル、フォールディングバズーカⅡ、シールド内蔵型127㎜連装レールガン、頭部57mmバルカン砲、ビームサーベル、有線サイコミュ式ライフルと、有線サイコミュを除けば、ありふれた装備であり、この機体を高性能機たらしめているのは、改良を続けてきたフルバーニアン系MSの技術の蓄積と、コウの技術と経験であった。
 有線サイコミュ式ライフルを使いこなしながら、ビームライフルで次々とゲルググやゼクドーガを撃破していく。

「あれは、ちょっと真似できない…。」
 コウに次ぐ戦果を挙げているケーラは、コウの戦いぶりに驚きつつ舌を巻く。
「っと。プレッシャー2つ。」
 後方から迫ってきたゼクドーガの攻撃を回避しつつ、ライフルで反撃。
 撃墜する。
「アストナージに感謝ね。短期間で、私に合わせてバッチリ調整してくれたんだから。」
 新たな乗機を駆りながら、ケーラはさらに戦果を挙げていく。

 RGE-100 エプシィ。
 嘗て、アナハイムで開発された試験機を改修した機体である。
 Zガンダムを開発した、「Z計画」において、核パルスエンジンをMSサイズにまでダウンサイジングした推進器を搭載した高機動型MSエプシィガンダムの開発が計画されたが、当時の技術では難しく、また、当時、本命のZガンダム開発にマンパワーと資金が集中した為に、開発は中止。
 バックパックが無いままの試作機は、倉庫の奥で眠る事となった。
 が、高いポテンシャルを持っていたことだけは事実であり、ウィング・ワークスの開発データを基に、より進化した準サイコミュを搭載した機体に改修することが決定。
 様々な新技術を投入した結果、有線サイコミュの三次元稼働、より高い機体追随性。
 さらに、アムロが設計してνガンダムに組み込んだサイコミュ受信パックを、バイオセンサーと連動するように再設計した結果、ニュータイプや強化人間ほどではないが、敵パイロットの微弱な感応波を感じる事にも成功。
 より、サイコミュに近い、準サイコミュの完成に近づいた。
 装備は専用のビームライフル、ジェネレーター直結のメガビームキャノンと同軸ビームガンが一体化したデバイス、シールド搭載105mmバルカン砲、エコーズでも使用されることがあるツイン・バルカン・ポッド、ビームサーベル、新型サイコミュ兵装のフィンファンネルのプロトタイプを流用した、有線式プロトフィンネルであり、有線式サイコミュを除けば、目新しい兵装は搭載されていない。
 それでも、機体性能を最大限に活かすことで、ケーラは多数のMSを撃破している。
「MS戦で重要なのは、機体性能…。レイ総隊長やビダン副隊長が、繰り返し言うのもわかる気がする。うん…?このプレッシャー…。」
 エプシィによって増幅された、一般パイロットの感応波とは比べ物にならない重み。
 それが感じる方向を見ると、戦闘の光が複数見える。
「陽動か…!ネェル・アーガマブリッジ。こちら、アドミラル・ワッケイン所属ケーラ・スゥ中尉。メガラニカに戦闘の光有り。救援の許可を。」
「こちらも確認した。ちょっと、待て!そちらに何か向かっている!MS、いや、MAだ!!速いぞ!!」
「こんな時に…!」
 舌打ちしつつ、ケーラはMAの撃破に向かう。

 その頃、既に無重力空間となっているメガラニカの下層では、バナージとオードリーが見つけた救急医療セットで、カーディアスの応急処置が行われていた。
「弾は抜けていたわ。けど、出血が酷い…。」
「それでも、やらないよりマシだ。ノーマルスーツに着替えよう。」
 傷口を消毒して、プラスモイストを張り付け包帯を巻く。
 そして、造血剤と栄養剤を圧縮式注射器でカーディアスに投与して、抗生物質の錠剤を飲ませる。
「私はいい。長くはもたん。その前に、君たちを連れて行かねばならない。どうしても、そこに…。こっちだ…。」
 痛みをこらえつつ、カーディアスは別のエレベーターの方に行く。
 バナージたちは、ノーマルスーツに素早く着替えてカーディアスの分のノーマルスーツ。
 救急医療セット、酸素ボンベと酸素マスクを持って、後を追いかける。

 エレベーターが最下層に着くと、そこはMSデッキだった。
「これ…。MS…。」
 額に一角獣の角のような物があるMSが、そこにはあった。
 それを見ていると、メガラニカに攻撃されたのか、それとも戦争が行われたのか、余波が振動となって響いてくる。
「RX-0 ユニコーン。我がビスト財団が開発したMSだ。時間がない。こっちだ…。」
「あ、ちょっと…。」
 痛みを堪えつつ、カーディアスは2人を連れMSのハッチに向かって、コックピットに入らせる。
「少なくとも、そのままでいるよりかは安全だろう。きちんと話をしておきたいが、その時間もないようだ…。済まない…。バナージ…、手を…。」
「え…?あ…、はい…。」
 怪訝に思いながら、バナージは手を出す。
 すると、カーディアスは、メインコンソールのモニターへと押し当てる。
 モニター越しに、バナージの生体データを読み取る。
「これを、持っていくといい。君の言う事しか聞かないから、悪用される心配もない。正真正銘君の物だ…。ぐっ…!」
 腹部の包帯は、血に染まっていた。
「ちょっ…、どういうことですか…?」
 訳の解らぬまま、MSを託される結果となって、バナージは混乱していた。
 オードリーは、このMSが何のなのか、おぼろげながら理解できたらしく、やや険しい表情となる。
「訳の解らぬまま、巻き込むことになって許してほしい。お前には、世界の重さをしょい込ませる事になる。それでも…、私は託そうと望む人間にこそ…、託したかった…。これは、お前の財産として、手配を済ませている。どのようなことに直面しても…、前を向け。そして向き合え…。力を尽くせば、この機体は無二の力を発揮する…。ラプラスの箱への道も開けるだろう…。」
「ラプラスの箱…?」
「我がビスト一族を縛り続けてきた、呪縛…。が、使いようによっては、未来への道標となろう…。彼女は…、アンナは…、それを避ける為に…、私の元から去った…。お前も、私を恨むだろう。それでも…。」
 ヘルメットのバイザーに手を当て、バナージの顔を忘れまいという感じで…、カーディアスはバナージの顔を見る。
「人間だけが、神を持つ。今を超える未来を引き寄せる力。可能性という、内なる神を…。それを忘れるな。よき未来が来ると信じていれば、どんな時でも…、きっと…。」
 最後の瞬間かもしれない。
 そう思ったのか、カーディアスは愛しそうにバナージの顔を見る。
「お前とは、もっと…、もっと…、話したかった…。」
 そして、外に出た。
『アンナ…、バナージ…、私の望みは…、叶ったよ…。』
 最後の力を振り絞って、託すものを託したカーディアスは、静かに目を閉じる。

「父さん…!!」
 誰に言われるでもなく、カーディアスが自分にとってどんな存在であったか、バナージは悟った。

 幼い頃の記憶を思い出していた。
 自分の小さな手を引いて、タペストリーを見せていた父は、こういった。
「私のただ一つの望み…。可能性の獣…。それが良き未来を示す事…。それが私の望みだ。」
 慈愛にあふれた眼差しで、幼い自分を見ていた。
「いずれ、解るようになる…。」

「バナージ…、今は…。」
「解っている…。」
 予備シートに体を固定したオードリーは、バナージに促す。
「初期設定完了。各部、問題なし。」
『母さん…、父さん…。俺は…、行くよ…。』
 フットペダルを踏みこんで、バナージは機体を操作し始める。

「くっ!サイレン、重装甲仕様。思ったより、しぶとい…。」
 マリアはファンネルを操りつつ、ディアーナを駆り、ハンブルクの友軍機のゼクドーガと共に目標に向かおうとするが、拠点防衛用の重装甲仕様のサイレンはしぶとく守り続ける。
 戦いの中、メガラニカから1機のMSが出てくる。

「新たな、MSだと!?所属は?」
「IFFシグナル照合。ビスト財団の機体です。」
「どういうことだ?」
 オットーとレイアムは、顔を見合わせた。

「ここから…、ここから…、出ていけ…!!」
 ユニコーンを体当たりさせて、フットペダルを思い切り踏み込む。
 背部バックパックのスラスター推力が最大になって、ディアーナを押し出す。
 メガラニカから引き離すと、ディアーナは全てのファンネルを展開。
 狙いをユニコーンに定める。

 NT-D

 次の瞬間、メインモニターにそう表示されると、コックピットが変形。
 ファンネルの攻撃が全てそらされると、機体の各部が展開。
 一本角が展開しV字アンテナに、フェイスマスクが格納されると、素顔が露になる。
 そして、展開部分が発光し、ムーバブルフレームが輝いているように見える。

「MSが変形。いえ、変身しました!これは…、ガンダムタイプと考えられます。敵MSと戦闘を続行。」
 オペレーターの、ミヒロ・オイワッケン少尉が報告する。
「ガンダムだと?月のフォン・ブラウンでガンダムタイプを製造中とのことだが、ビスト財団も開発していたのか?」
 ガンダムタイプは、連邦のフラグシップとなる当時最先端技術を結集した高性能MSである。
 それが、軍と一民間財団双方で、製造されているというのは考えられない話だった。
「それに、あの動き…。とても、人間が耐えられるとは思えません。」
 レイアムが、呆然とメインモニターに映る、ユニコーンとディアーナの戦闘を見る。

「ファンネル!」
 周囲を取り囲むファンネルが、ユニコーンを狙うが悉くシールドのビームガトリングに撃墜される。
 あるいは、不可能な回避運動で回避される。
 反撃に、ビームライフルに搭載されている滑腔砲を発射する。
 が、それは牽制だった。
 ビームライフル。
 しかも、かなりの高出力だった。
 マガジンは、通常のビームライフルの物5つ連なっており、その内の一つがイジェクトされ、新しいマガジンがセットされる。
 十分な距離を保って、マリアは回避したつもりだったが、僅かに掠り左腕が溶解した。
「なんて、出力だ。なら、接近戦なら!」
 腹部のビームキャノンを手に持つと、それはビームサーベルになる。
 ユニコーンは、腕部の機構が展開してビームサーベルの刃となる。
 ディアーナのサイコミュは、機体管制にも使用されており、射撃戦においても白兵戦においても、優れた性能を発揮する。
 マリアはそれに賭けた。
 が、白兵戦においても、ユニコーンの性能は恐るべきものだった。
 数合交えると、徐々にディアーナが不利になる。
「キャロル中尉。もう十分だ、撤退しろ。旗色が悪いのは、解っているだろう?退くぞ!」
「くっ!了解。」
 マリアにとっては幸運にも、ユニコーンは追ってこなかった。
 そして、ユニコーンは元の姿に戻った。

「ビスト財団所属のガンダムタイプ。戦闘を中止。残党の方は、スゥ中尉が敵MAと戦闘中。ウラキ大佐は、ゲルググ改造機とゼクドーガの集団を掃討中。ちょっと、待ってください。スゥ中尉のベルカナ。急に動きが…。」
 ミヒロの報告を聞いて、エプシィとMAの戦闘状況をオットーは見る。
「向こうもか…!」
 訳が分からず、オットーは見る事しかできなかった。

『こいつ、手強い…。』
 高出力メガ粒子砲や有線式サイコミュらしい、巨大なアーム。
 そして、MSでは考えられない加速性能を駆使して、ケーラを苦戦させていた。
『使いたくないけど、奥の手を使わせてもらうわよ。』
 コンソールでパラメーターを入力する。

 SYSTEM ATEHNA

 そう表示されると、エプシィの機体性能が急に向上する。
「こいつは、つくづく凄いね。何度も使おうとは思わないけど。」
 ケーラは戦いながら、攻略の糸口がないかを探していた。
 MAは、局地戦闘用の兵装である。
 目の前のMAの戦いから、加速性能を最大限に活かして一撃離脱を得意とするMA-05 ビグロの系譜のMAだと予想した。
 加速性能はMSの比ではないが、凄まじいGのせいで小回りはきかない。
 回避して、可能な限り近距離で全砲火を叩き込む。
 その前に、高出力メガ粒子砲を内蔵する有線式のクローを潰すために、エプシィの有線式プロトフィンファンネルを嗾けて注意がそちらにいった時にビームライフルで誘導ワイヤーを切断した。
 ファンネルやビットと違い、有線式サイコミュは誘導ワイヤーを切断されると使用不能になる。
 無論、パイロットもその事を弁えて運用するが、同じ有線式サイコミュで注意を引けば、隙が生まれる。
 そう考えた、ケーラの作戦勝ちだった。
「次は!」
 その他の兵装の攻撃で、エプシィを撃破しようとするが、機体性能が向上したエプシィの敵ではなかった。
 全砲火を叩き込まれ、ビームサーベルでとどめを刺されたMAは撃破される。
『ふう。』
 MAを撃破したケーラは、システムを停止させるパラメーターを入力する。
『さすがに限界までは、やりたくないわね。』
 システムの稼働限界まで、まだ時間はあった。
 が、このシステムがどのような物を知る人間なら、そこまでは決してやりたがらない。
 ケーラは、そう思った。

「周辺宙域に敵反応なし。」
「よし。戦闘配置解除。帰還したMSの整備・補修を始めろ。例のビスト財団の機体は?」
「通信に反応ありません。曳航してきましたが、ハッチが開かず手こずっています。」
「何としても、開けさせろ。」
「艦長。メガラニカのテロリストを掃討した、エコーズ920部隊司令、ダグザ・マックール中佐から連絡です。」
「繋いでくれ。」
 通信を繋ぐと、鍛え抜かれた肉体のいかにも軍人という男が現れた。
「特殊部隊エコーズ。920部隊司令。ダグザ・マックール中佐であります。」
「独立機動部隊ロンド・ベル第2戦隊司令オットー・ミタス大佐だ。そちらで暴れまわった馬鹿の掃除をしてくれたそうだな。礼を言う。で、犠牲者は?」
「カーディアス・ビスト氏と使用人数名が、死亡。テロリスト達は全員射殺。使用人の1人である、ガエル・チャン氏は健在。話を聞きましたが、テロリストに心当たりはないそうです。このメガラニカにあったMSが、戦闘に参加したという目撃情報がありました。パイロットの事情聴取に、我々も立ち会いたいのですがよろしいでしょうか?」
「貴官らも、事件の関係者だ。構わんよ。ネェル・アーガマに来てくれ。」
「了解しました。」

後書き
ユニコーンのオンステージとデビュー戦。
ユニコーンは、強力なMSです。
が、それは機体の側面の一つでしか、ありません。
本来は、可能性、希望の象徴。
未来に光明を齎す、ラプラスの箱の鍵。
そこを強調したくて、バナージとカーディアスのセリフを長く取りました。
戦闘では、コウが大暴れ。
専用機のベルカナガンダム。
通称「鋼鉄のゲロ袋」が、その性能を発揮します。
ケーラは、戦闘システムの一つと思われるATEHNAを発動させて、敵MAを撃破。
何はともあれ、戦闘は勝利。
バナージとオットーらとの話し合いは、うまくいくのでしょうか。





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HGUC 1/144 RX‐0 ユニコーンガンダム デストロイモード チタニウムフィニッシュ (機動戦士ガンダムUC)
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1/550 MA-05 ビグロ (機動戦士ガンダム)
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コスモフリートスペシャル 機動戦士ガンダムUC ネェル・アーガマ 約170mm PVC製 塗装済み完成品フィギュア
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